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Optical3D オプティカル3D

タブレットやコンピュータで立体視ができます

タブレットPCやノートPC、デスクトップPCで不可能だったフルカラーの立体視を可能にしたテクノロジーです。SBSの二つの像の一方の虚像を他方の像に光学的に重ね合わせます。高価な3D専用機器の1/100程度の値段で3D(VR)をお楽しみいただけます。

日本特許出願済みです。ただいまテスト販売中一個千円で(消費税、送料別)お求めいただけます。このサイトのお問い合わせページからお申込みください。お支払いは銀行振り込みまたはPAYPALになります。

ハーフSBSも横幅拡大して立体視

最近では、VRゴーグルの普及によって、横方向に圧縮されていない正規倍率のSBSが多くなってきました。OpticalD―Fタイプはこれらの画像に対応していますが、テレビ用の3Dデータは横幅を1/2に圧縮してあり、3D専用機で表示するときに横幅が拡大されます。クエイザーテクノロジーのOpticalD-Lタイプでは横幅のみを光学的に拡大することができ、YoutubeなどのハーフSBS映像も自然な形でお楽しみいただけますこの機能は現在スマフォ、タブレットでのみ可能です。

2次元ビデオも3D化します

PCに、すでに開発済みの HXをインストールすれば、ハーフSBSはソフトウェアーで幅2倍に、また自分で撮った2次元ビデオを、doremo3Dアプリでリアルタイムに3次元化してOpticalDで立体視できます。 

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